良安は登山家「西川 史晃」を応援しています

良安は登山家「西川 史晃」を応援しています

西川 史晃氏は、悩める会社員から七大陸の最高峰を目指す登山家へ転身、山登りを通して得た新たな人生観の変化を少しでも多くの人々に体験してもらうために「夢想家」を名乗り、登山家・合同会社山学ラボ代表として、七大陸最高峰制覇挑戦、書籍執筆、出版プロデュース、講演、山岳イベント開催など、多岐にわたる活動を行っています。
彼のチャレンジ精神は当社の経営姿勢と通じるものがあり、アイカグループは「西川 史晃」氏を全力で応援いたします。

南極最高峰ヴィンソン・マシフ登頂成功!!

2023年12月12日、西川史晃氏は南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフ(標高4892m)登頂に成功しました。
アイカ・良安のフラッグが西川氏と共に南極最高峰ヴィンソン・マシフ頂上へ。

アイカ・良安のフラッグが西川氏と共に南極最高峰ヴィンソン・マシフへ

エベレスト登頂の動画

公式YouTube「夢想家チャンネル」より。

西川 史晃 プロフィール

以下、西川 史晃氏公式HP「山学ラボ」のプロフィールページより転載。

西川史晃

西川史晃 (にしかわ ふみあき)
1982年2月12日生まれ
夢想家/出版プロデューサー
合同会社山学ラボ 代表

「夢想家」を名乗り、夢を持つ大人を増やすため講演・研修活動を行っている。
福岡県北九州市門司区に生まれ幼少から自然に親しんで育った。豊かな自然環境を残すため環境保護団体へ就職し上京。公私の人間関係や将来に悩んでいた30歳のとき、登山を通じて自己成長を遂げ、2015年8月に「エベレスト登頂」という夢を見つける。
17年1月より登山にコーチングを組み合わせた事業を開始。19年1月には「山登りをとおして人を幸せに」を理念に合同会社山学ラボを起業。山を通して延べ500名以上の人生に関わってきた。

事業と並行して七大陸登頂を目指し「チームセブンサミット」を立上げ、「人と自然をつなげる登山家」としてこれまでに6つの頂上を極めた。

西川史晃2
西川史晃4

パンデミックにより2020年春のエベレスト登山を断念。生活も困難をきわめたが、執筆した初の電子書籍『すべての問題は山に行けば解決できる』が山の日に登山・ハイキング部門等12部門でAmazonランキング1位を獲得。第2作『東京から歩いて 富士山に登ったら一度死んで生まれ変わる体験だった』はベストセラーとなった。
その後は出版プロデューサーとして、数々のベストセラー著者を輩出している。

これまでに登った七大陸最高峰
アフリカ最高峰:キリマンジャロ(タンザニア:5,895m)
ヨーロッパ最高峰:エルブルース(ロシア連邦:5,642m)
オーストラリア最高峰:コジオスコ(オーストラリア:2,228m)
南米最高峰:アコンカグア(アルゼンチン:6,959m)
アジア最高峰:エベレスト(ネパール:8,848m)
南極最高峰:ヴィンソン・マシフ(南極:4,892m)


山学ラボ(https://sangaku-lab.co.jp/)プロフィールページより転載

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